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  • 2010.06.11 Friday
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自殺者最多は3月1日=休日は減る傾向−内閣府調査(時事通信)

 内閣府は30日、自殺者の年齢や職業、自殺時期などに関する調査の結果を発表した。2004〜08年の平均で最も自殺が多かった日は3月1日の138.0人で、最も少ない12月30日(55.2人)の2.5倍であることが分かった。自殺者数が12年連続で3万人を突破する中、内閣府はこうしたデータを今後の対策に生かす考えだ。
 調査は、厚生労働省と警察庁がそれぞれまとめた自殺に関する統計を照らし合わせる形で行った。こうした試みは初めてで、結果は内閣府のホームページにも掲載し、地方自治体などにも利用を促す。 

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チューリップ700本折られる 大阪・鶴見緑地(産経新聞)

 28日午前9時10分ごろ、大阪市鶴見区緑地公園の花博記念公園鶴見緑地で、国際庭園の花壇に植えられていたチューリップ約2千本のうち咲いている花を中心に約700本が折られているのを来園者が発見、通報した。細い棒でなぎ払ったような状態で、公園事務所は器物損壊事件として府警鶴見署に被害届を出す。

 公園事務所によると、花壇には4色のチューリップ2250本が植えられていた。20日ごろから咲き始め、赤と白の花はほぼ満開だったが、咲いている花の半分程度が折られていたという。

 国際庭園は高さ約2メートルのさくで囲まれ、夜間は施錠されていた。27日午後4時半ごろに警備員が巡回した際は無事だったという。

 同じ公園では平成20年4〜11月にプランターがひっくり返される被害が3回あった。今後、警備を強化するという。

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